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「ケアズ・コネクト」先着50事業所に2ヵ月間無料体験|業務に必要なシステムをすべて集約

最新情報
株式会社ブライト・ヴィーが、「ケアズ・コネクト」の2ヵ月間無料体験を先着50事業所に提供します。ケアズ・コネクトは事務所の業務に必要なシステムをひとつにまとめ、スムーズかつ低コストなICT導入を実現してくれます。
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使用する機能を選べるセミオーダー式

出典:https://www.photo-ac.com/main/detail/1843722

介護ICTを手がける株式会社ブライト・ヴィーが、「ケアズ・コネクト」の無料体験を通常1ヵ月間のところ2ヵ月間とするキャンペーンを開催しています。

ケアズ・コネクトは業界初の介護特化チームICTで、事業所内で必要となるシステムをひとつにまとめ、さまざまな課題をサポート・解決してくれます。1つのアカウントで、パソコン・タブレット・スマートフォンなど複数のデバイスで使い分けることも可能です。

【公式】ケアズ・コネクト | 働き続けたい介護現場を創るチームICT

その機能には、以下のようなものがあります。

記事によると…

【基本機能】
業務連絡や申し送りに便利で安全なチャット
・全スタッフへ最短1分で一斉にできるお知らせ
スタッフ、ご利用者の顔が見えるプロフィール管理
 
【グループウェア】
簡単に作成ができリアルタイムに結果集計が可能なアンケート
・施設、所属、個人の予定をいつでもどこでも確認できるカレンダー
・動画を活用していつでも視聴できるマニュアル・手順書
・車内回覧や決済などをペーパーレス、脱ハンコで推進できるワークフロー
 
【モチベーション】
頑張りを可視化してモチベーションアップできる社内ポイント
・ポイントシステムと連携しチームの雰囲気作りに役立つフォーユー
・スタッフ同士で心のコンディションを確認しコミュニケーションのきっかけにもなるニコカレ
趣味を通じたコミュニティを広く作るフレンドチャット
・相手への接し方のヒントを得てコミュニケーションできるエニアグラム
 
【タレントマネジメント】
・スタッフのスキルをすぐに検索、可視化できるタレントファインダー
チーム別、スタッフ別にスキルや状態を閲覧できるボードサマリー
・スタッフの状態を可視化しフォローにつなげるモチベーションビュー
介護プロフェッショナルキャリア段位精度に準じた介護スキルを記録、可視化できる介護スキル
・詳細なプロフィールで人材データを管理できる拡張されたプロフィール管理
・スタッフの面談を記録し成長へと繋げる面談記録
 
【勤怠管理】
変形労働時間帯、シフト作成、QRタイムカード、残業申請機能、有給自動付与、年間5日有給アラート、給与計算用CSV、常勤換算、勤務実績集計表
など、介護業界専用の勤怠管理システム

使用する機能だけをパック選択できるセミオーダー式なので、よりスムーズな導入でコストも大幅に削減できます。もちろん、必要な機能は途中で追加することもできます。

キャンペーン期間は7月7日まで

キャンペーンのくわしい条件は、以下のとおりです。

キャンペーン開催期間
2021年6月7日(月)~2021年7月7日(水)
※応募多数の場合は早期終了する場合がございます、ご了承ください。
 
内容:ケアズ・コネクトのホームページまたはお電話にて無料体験をお申し込みで「ケアズ・コネクト」全フル機能が2ヶ月間無料!
 
対象:先着50事業所様
※自動的にご契約へと進むことはございませんのでご安心ください。
 
詳しくはケアズ・コネクトHPより
https://carez.jp

すべての機能をフルパックでおためしすることができ、サポートも専属スタッフが準備段階からいつでも丁寧に対応してくれます。

先着50事業所が対象なので、ICT導入を検討している場合はぜひ早めに申し込んでみてください。

(記事URL:「【チャットツールも最新機能も全て2ヶ月無料!】介護業界初 チームICTケアズ・コネクト フル機能 2ヶ月間無料体験キャンペーン実施!」)

まとめ

人手不足が深刻化する介護業界では、現場のICT化が急務とされています。今年度の介護報酬改定でも、ICT導入のインセンティブとしてあらたな加算などがもうけられました。

一方で、従来のやり方を変えることにスタッフの適応やコスト面での不安を持ち、なかなか踏み切れない現場も少なくないようです。しかし、厚生労働省によるICT導入実施状況・導入効果を見ると、すでにICT化を進めている事業所では大幅な効率化に成功しているところも増えています。

導入を検討したりまよったりしている事業所では、今回のキャンペーンをきっかけに、まずはぜひその効果を実感してみてはいかがでしょうか?

またICT導入でどのようなメリットがあるのか、ICT化できる業務についてはこちらの記事をご覧ください。

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